1回着火をしてから何もしないまま、ずーっと燃焼が続く事のための大事なメカニズムがわかりました。

絶対に上手くいかない方法と上手くいく方法の差が、やっとわかりました。

この事により、1回の着火で7~8時間位、火炎を上げ燃えて、その後10時間以上炭により発熱できるものが完成しました。