炎・ほむら ガラスバージョンをホテルの暖炉の前に並べて、お客様にコーヒーの生豆から焙煎をしてもらうための本体をできる限りシンプルにして見せましたが・・・

木箱の上でやろうとしていたのですが、「木箱を持ってくるより、暖炉の前のテーブルの上でできないか」とのご意見により、再度、下の部分を改良する事になりました。