事務所のガラス筒のストーブからの熱吸収蓄熱筒の放熱温度を測定しています。

燃料タンクを2回連続燃焼した場合、1回目燃焼での屋外放出前の排気温度MAXで38℃。

朝の寒い時は、同じ所での測定ではMAX33℃でした。