煙ゼロ®のストーブで未来の形を創造します
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月別アーカイブ: 2015年12月

一年がもう終わってしまった

工場の中及び外を片付け。 でも全部は出来なかった。 あ~~ぁ。

お餅つきと3回目の燃料タンク作り

毎年恒例のお餅つき。 兄貴と親戚が来て、ワイワイお餅つき。 連続燃焼のための3回目の燃料タンクを作り、1回目の燃料タンクを載せる台を作って、昨日のお客さんにお渡ししました。

岐阜県山県市 煙ゼロ炎・ほむら「暖炉」設置完了

借家のため、壁・屋根に穴が開けれないので、水平排気7.7mを2部屋貫通させて、納戸(?)の外窓のそばに排気窓にメクラ板を取付け、Φ110の穴を開けアルミダクトパイプを貫通させて排気させてみました。

煙ゼロ炎・ほむら「暖炉」を組み上げ

納品するために組み上げ、持っていけるように色々準備。 排気のダクトも用意して、車に積み込み。

焼付け塗装の釜 完成

焼付け塗装のための温度をかける容器を手作りで製作。 電気ヒータを熱源にテスト。 内部温度も200℃以上に上がりバッチリ成功。 さっそく焼付け塗装のテスト。

お客様 見学

事務所に設置した煙ゼロ炎・ほむら「暖炉」熱吸収蓄熱筒を体感したいとの事で見学。 「炎が違うね~」だって。 わかってくれた、ありがとさんです。 「是非に設置したい」との事で決定!!

事務所の熱吸収蓄熱筒の温度測定

事務所のガラス筒のストーブからの熱吸収蓄熱筒の放熱温度を測定しています。 燃料タンクを2回連続燃焼した場合、1回目燃焼での屋外放出前の排気温度MAXで38℃。 朝の寒い時は、同じ所での測定ではMAX33℃でした。

事務所でテスト燃焼

ガラスの筒のストーブと熱吸収蓄熱筒を上下セットにして設置して、火入れしました。

休みのうちに箱詰めの薪作り

出荷が休みのうちに、在庫作りの箱に薪を入れる作業。 その後、熱吸収蓄熱筒を作ってました。

薪の出荷がピーク

年末年始、運送屋さんが長~いお休みのため、事前に出荷しないといけないので、まとめて箱詰め。 ちょっと大変そうだったので、お手伝いしました。 ちなみにペレットの出荷も多いので、ペレットの粉篩?もお手伝いしました。

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